社長のコラム第三弾!
どうもこんにちは!今回は早くもコラム3弾目、いつも以上に早くの更新です。
今回は前回の続きと言いたいのですが志向を変えて違うお話をしたいと思います。
今回は当社でも扱っております自動車保険について考える!
自動車保険もちろんご存知だと思いますがさてその内容すべて言えますか?
証券どこにあるかご存知ですか?
一言で自動車保険といっても今現在日本国内損保で数10社外資系損保が数社通販系損保が数社農協と、とても多くの損害保険会社が皆様における環境の中にあります。
ではその中で何を基準に決めれば良いの????????と思われる方は沢山おられると思います。
そう言う私も実際の所一番良いのはどこだと言われると?マークが付いてしまいます。
では選ぶ基準を順を追って説明していきたいと思います。
通販系損保会社の場合
私どもは扱っておりませんが通販系損保、良くテレビCMラジオ等で流れていますね。
最大のメリットはまず保険料が安いという事ですね国内損保系とは10%以上の開きがある場合も有りますね・・・
保険料が安い?何故安いのでしょう?
それはまず人件費がかかっていないという事が最大の要因だと思われますね
都市にコールセンターが集中していて契約はインタネットサイトで終結。
証券も最近は無いものも有るとか?
その次に支店・代理店が無いという事。
都市に集約していますから支店等を設置する理由もありませんネット等で終結していまいますから代理店も必要ありませんね。
保険は商品であり商品で無いと私は思っています。
何故なら目に見えて商品が手元にあるものでは無いからです。
紙切れに書かれた証券が商品内容の変わりと思ってしまえばそれだけで終わってしましますが保険と言うものはそれだけではないと信じています。
通販系損保も目に見えない商品を販売しています。
実際どんな方が通販系だと良いのでしょう?
年間の走行距離が少ない方・ゴールド免許の方・等級の上がっている方面と向かって有って契約するのが面倒な方など・・・・
あくまでも一例ですから絶対にこの人がと言うのはありませんし通販系を選ぶと言う事は自分自身で保険の責任を持つと言う事になるのです。
もちろんプランニングは電話等で相談する事も可能ですがインターネットで契約すると言う事は自分自身でプランニングをたて約款等をしっかり読み説明もしっかり聞くと言う事が対面販売に比べリスクも多くなると言う事もお忘れなく。
実際自分が思っていた保険内容では無いということも聞いた事がありますので、事故時の対応ですが通販形だとやはり電話が支流です。
電話で受付電話で応対電話で解決そのやり取りを実際に会ってと言う事は難しいかもしれませんね、しかしながら最近では事故時の請求書の中に担当者の写真が入っているとか実際に顔が分かるのはとてもいいサービスかもしれません。
では実際にまとめてみます。
高年式の車に乗って割引の高い装備等がある
(エアバック・ABS・安全ボディ・低公害)等
最近の車にはまだ装備が良いものが有りますので車検証の確認を忘れなく
30歳以上で仕事や通勤に車を使われない方家族だけまた本人、配偶者のみでご利用の方年間走行距離の少ない方
免許の色がゴールドの方等級が新規以上等級が上がっている方。
など最近の保険はリスク細分型と言います。
条件によってかなりの割安になる場合も出てきますので該当だなっと思う方は一度通販系損保会社のサイトに行かれて見積もり請求されるのも良いのではないでしょうか?
何故自分の保険会社を薦めないのか?
自信が無いのか??
イエ 違います。
保険は押し売りしたり会社名で勧めるものでは有りません。
加入される方ご本人にとって最善になるようにプランニングするそれが我々保険を取り扱うものとしての本来の使命だと思っています。
私個人資格ですが損害保険特級資格者として皆様に安心して加入いただける保険無駄な特約・必要の無い特約をつけて高額にする必要もありません
。
ですからそのプランニングの結果当社で扱えない会社の保険でも致し方ない。 またそのプランニングの結果当社にそぐわない場合は他社様の保険でも提案いたします。
次回は今回説明し無かった国内系損保
私どもが扱っている保険について説明したいと思います。
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